今月のまとめ
ルーズなトレードがまだまだ減らないが、先月と比べるとマシになったという印象である。ただ、まともな利食いを1本も決められないとこうなるでしょうという結果に。先月同様、寝坊しなければよそ見が減らせた可能性があり、生活習慣のだらしなさがそのまま結果につながってしまっている。難しい展開が続いたが、分かりやすいポイントもあった。適切にトレードすれば利益で着地できる1カ月だった。
| エントリーポイント | 機会損失 | クソトレード |
|---|---|---|
| 6本(1/6) | +1313.0pips | -59.4pips |
目次 / トレード一覧
- 今月のまとめ
- 2024年2月5日(月)-14.6pips / クソトレード×1
- 2024年2月6日(火)-20.1pips
- 2024年2月7日(水)-14.6pips / クソトレード×2
- 2024年2月8日(木)-15.1pips / +925pipsの機会損失 / クソトレード×1
- 2024年2月13日(火)-15.2pips / +100pipsの機会損失
- 2024年2月15日(木)ノートレ
- 2024年2月20日(火)+16.9pips / +138pipsの機会損失 / クソトレード×1
- 2024年2月21日(水)ノートレ / +150pipsの機会損失
- 2024年2月22日(木)-15.0pips
- 2024年2月29日(木)-15.0pips
2024年2月5日(月)-14.6pips / クソトレード×1
GBPJPY(ロング):-14.6pips
振り返り
クソトレード。長期足の方向感は正しかったが、円相関で見てみると機が熟していないポイントだった。
2024年2月6日(火)-20.1pips
EURJPY(ロング・ルール④):-20.1pips
振り返り
悪いトレードではない。
2024年2月7日(水)-14.6pips / クソトレード×2
USDJPY(ショート):-14.7pips
EURUSD(ロング):+0.1pips
振り返り
クソトレード×2。
2024年2月8日(木)-15.1pips / +925pipsの機会損失 / クソトレード×1
USDJPY(ロング):よそ見
EURJPY(ロング):よそ見
GBPJPY(ロング):よそ見
GBPUSD(ロング):-15.1pips
振り返り
USDJPY・EURJPY・GBPJPY:寝坊してしまった。1時間足まで注視しないとSLを決められない難しいポイントだった。ここを獲れるか否かが今月のターニングポイントであった。
GBPUSD:クソトレード。
2024年2月13日(火)-15.2pips / +100pipsの機会損失
EURJPY(ロング):-15.2pips
GBPJPY(ロング):よそ見
振り返り
EURJPY:ナイス損切である。狙いはよかったので、続けていきたい。
2024年2月15日(木)ノートレ
EURUSD(ロング):よそ見
振り返り
結果的には建値撤退になってしまうポイントとなったが、こういうトレンドが形成されていないポイントほど狙わないといけない。
2024年2月20日(火)+16.9pips / +138pipsの機会損失 / クソトレード×1
EURJPY(ロング):+32.0pips
GBPUSD(ショート):-15.1pips
振り返り
EURJPY:痛恨のチキン利食い。直上のレジスタンスが気になってしまった。今月初めての含み益だったことも、早く利益を確定させたいという心理が働いてしまった。
GBPUSD:クソトレード。週足の方向感を完全に読み間違えている。
2024年2月21日(水)ノートレ / +150pipsの機会損失
GBPJPY(ロング・ルール④):よそ見
振り返り
日足MAから少し浮いていたが、ここは見逃さずにリスクテイクしたかった。
2024年2月22日(木)-15.0pips
USDJPY(ロング):-15.0pips
振り返り
日足安値が切り上がって確定していた&週足レジスタンスまでスペースがあったことからリスクテイクしてしまった。クソトレードというほどでもないが、他のクロス円はかなり明確な上昇トレンドを形成しているポイントだったため、円相関を考慮すれば見送る判断をとれたはず。次に活かしたい。
2024年2月29日(木)-15.0pips
GBPUSD(ショート):-15.0pips
振り返り
週足の方向に逆行している認識はあったが、日足MAまでのスペースをちょっと獲れれば御の字というイメージで仕掛けたトレードである。損切となってしまったが悪い感覚はない。

























