2024年12月 / 0勝0分け4敗 / -43.6pips

今月のまとめ

今月はチャンスが全く来なかった。2024/12/5、2024/12/9のポイントは適切なタイミングで仕掛けたがNHになってしまった。それ以外にクソトレードを3本やってしまったが、許容範囲内である。1カ月通して、自分の手法と相場がハマらなかっただけであり、悪い感覚はない。こういう月もあると割り切って次に進もう。

エントリーポイント機会損失クソトレード
0本(0/0)なしなし
2024年12月2日(月)-15.3pips / クソトレード×1

EURAUD(ショート):-15.3pips

振り返り

クソトレード。日足に優位性を感じていたが、週足レベルのサポートで反転した後のポイントだった。AUDUSDは明確に売り優位の形状をしていたため、AUD相関を考慮すれば見送れたはずである。

2024年12月4日(水)-1.1pips / クソトレード×1

EURUSD(ロング):-1.1pips

振り返り

クソトレード。エントリー後、改めてドル通貨全体の4時間足の形状から即座に上昇しそうにないと判断して撤退した。無理して仕掛けるべきではなかった。

2024年12月5日(木)ノートレ

ノートレ

振り返り

EURCAD・EURUSDのロングはNHとなった。やっぱりこういうところを狙うべきだなという感覚だ。続けていきたい。

2024年12月9日(月)ノートレ

ノートレ

振り返り

EURJPY・GBPJPYのロング(ルール④)はNHとなった。2024/12/5と同じく狙いはよかったので続けていきたい。

2024年12月10日(火)-12.6pips / クソトレード×1

EURUSD(ロング・ルール④):-12.6pips

振り返り

クソトレード。EURCADが週足MAまで上昇し、利食いフェーズに来ていたため、ユーロ相関を考慮して見送るべきだった。ドル相関においても優位性があるポイントではなかった。早めに損切りを行った。

2024年12月12日(木)-14.6pips

EURCAD(ショート):-14.6pips

振り返り

ECB政策金利発表直前でのルール合致であった。。EURAUDと共に日足MAまで空間があったため、そこまでの寄りをイメージして仕掛けたトレードだった。EURUSDも売り優位の形状であり、ユーロ相関では悪くない相場環境だったと思う。しかし完全に外してしまった。単体だと直下に日足MAが控えていた。ちょっと獲れるだろうという仕掛けだったことは否めないが、全体的にみるとクソトレードという感覚はないかなあと思う。